再生医療事業

ASPiA × 東京医科歯科大学ジョイントリサーチ 宮崎大学産学連携

ASPiAでは、東京医科歯科大学ジョイントリサーチ・宮崎大学との産学連携し、再生医療をはじめ、当社オリジナルブランドのECOSAS商品の開発を進めております。

01

挑戦を続ける

人々の健康の維持と増進、
社会全体の公益に寄与することを目的
として挑戦を続けています。

  • 再生医療
  • 抗ウィルス
  • 老化抑制

ASPiAでは、東京医科歯科大学ジョイントリサーチ・宮崎大学産学連携により、様々な商品の開発に成功しております。近年では、ECOSAS銀イオン水が代表的な商品です。現在も猛威をふるっている新型コロナウィルス(SARS-CoV2)に対して効果が実証できた商品です。

02

CERAS(セラス)

  • CERAS(セラス)

    抗ウイルス効果やその持続性、濃度依存性などを検証し、新型コロナウイルス対策を目的として開発された商品です。

  • ECOSASファイバー

    細胞や成長因子などの担体として最適化した、改良ECOSASファイバーを開発し、再生医療を推進します。

  • グリストラップ浄化剤

    微生物を活性化し、油分やヘドロ、悪臭を分解消臭。さらに排水管の詰まりを防ぎます。

03

Savior 幹細胞培養液コスメ

従来の「補う化粧品」ではなく、「お肌に働きかける化粧品」。

04

再生医療理論を取り入れたエイジングケア

再生医療と幹細胞の関係

病気やけがで失った身体の一部すなわち臓器や組織を再び作る医療のことを再生医療と言います。ASPiAでは、再生医療において重要な役割を果たす「幹細胞」という組織に着目しました。
ES細胞(胚性幹細 胞)やiPS細胞(人口多能性幹細胞)も幹細胞の一種です。 この再生医療を達成する為に「①幹細胞 ②成⻑因子 ③足場」を適切に組み合わせることが重要だと提唱した新しい概念をティッシュエンジニアリングと言い、この理論を化粧品へも応用したのが「Savior 幹細胞培養液コスメ」です。

究極の肌再生を求めて
ASPiAの挑戦は続く

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